marooon運営メンバー紹介

marooon運営メンバー

Soran(marooon主宰)
marooon主宰のSoranです。わたしは小さい頃から夢を描くのが大好きで、今ここにないものを創意工夫して作ったり描いたりしていました。今のわたしも全く変わりなく「もっと世界が美しくなるには?」といつも自分や宇宙に問いかけていて、浮かんだビジョンを形にするのがたまらなく大好きです。
そして、その一つがこのmarooon。marooonでこの社会に風穴を開けたい。新しい価値の提供をしたい。たくさんの人の可能性を花開かせたい。ここに集う人がみんな笑顔で喜んでいて、その喜びや愛が循環していきどんどんその循環が大きくなっていくのを見たいな、と心から思っています。これからも社会のためにできることを、わたしの命、才能を使ってトライしていきます。

Naru(担当:marooonサイト構築)
わたしは”想いやビジョンが同じ仲間を守り、縁の下から支える”が才能の一つ。「marooonで実現したい未来」と わたしのビジョンが合致!したことで。marooonプロジェクトに関わり、ずっと封印していたHP構築(WP構築)スキルがさらに開花。正直構築が進まなくて何度も泣きそうになったこともありましたが、たくさんの人の笑顔のビジョンを胸に一つ一つ乗り越えてきました。
marooonで既にわたしの才能が大きく花開いたように。たくさんの人の才能が、一つ一つ開いていく場となるのを楽しみにしています♪

marooonサポートメンバー

Makoto(担当:marooonサイト構築サポート)
結婚するまで町で暮らしていましたが、田舎に引っ越してみると世界が狭く、なかなか人と心から交流することが難しく寂しい気持ちがありました。

今回、自分が持っている能力と誰かが持っている能力を交換して使えるサービスがはじまるというお話を聞いて、直感的に「面白そう!」と感じ参加させて頂きました。そして、お金を介しない交換という新しい試みを楽しんで創り出していくメンバーの尽きないエネルギーに圧倒されました。
まだ見ぬ方たちのたくさんの能力がマルーンで花開いていく姿を想像し、ワクワクしています。

Taku(担当:サイト内文書校閲等)
好きな本の1つ「モモ/ミヒャエル・エンデ」。働ける間に効率よくお金を稼ぐことを優先することで、日常にある喜びを後回しにしてしまっているのは、今も昔も、日本も海外も変わらないような気がします。

これまでの経験から既に持っている自分の才能を表現し合える場があれば、生きている間に喜びの時間が増えると思っています。
お金にしていなかった当たり前は、受け取り手がいることで、特別な才能だと気づくきっかけになり、役に立ててもらえることで自分の喜びにも繋がります。marooonを通して、GIFT(欲しいもの)を受け取る喜びと同時に、自分の持っているGIFT(才能)を与えられるGIFT(喜び)も受け取ってもらえれば嬉しいです。

ルン(担当:ヘッダー、PRムービー制作)
ルンと申します。普段何気なく行っていた物々交換。そんなコミュニティができたことにとても感激しています。
誰かのために、自分の持つ“何かしら”が役立つことで、色んな人に幸せが訪れることを願っています。

黒瀬 大亮
小2で草野球チームを二つ作ったり、中1でサッカー部設立のために全校から署名を集めたり、高1で吹奏楽部設立へむけてサークルをつくり、2年後に同好会と承認されたり、と何か思いついたら、人を巻き込んでことを起こす質があるようです。一方で、個人の意志や自由、尊厳を侵されることについては激しく反発する質もありそうです。
個人が自立し互いを尊重する、個々の愛と情熱が回り巡る、新しい社会を創造するひとつのアプローチとして、marooonの最初の一歩に参加できることはとてもうれしくありがたいことです。